那花ゆくいオーナー鑑定師雪穂オフィシャルブログ

沖縄占いの館 那花ゆくい日記

沖縄占いの館 那花ゆくい鑑定師及びスタッフがお届けする日記です。

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★ オーラだけで無く、チャクラ診断まで行います
〜 オーラだけで無く、チャクラ診断まで行います 〜

私はオーラから読み取れるメッセージをお伝えしていくのですが、
その方のお身体や心の状態、
取り組むべき課題(=乗り越えなければならない問題)
過去のトラウマなどが、メッセージとして出てきます。

お客様のお言葉を借りると
それは 「ぴたりと当たっている!」 そうですびっくり

そしてそれが…
自分でも驚いたのですが、オーラから読み取れている
メッセージを紐解いていくと、私が感じるオーラの色が
その方のエネルギー源でとなっているチャクラの色と
これまたぴたりと合致していることに気づきました。
(その時点では私自身、一つ一つのチャクラの意味を
知らない頃だったので、余計に驚きました)

つまり経験から 
オーラカラー  チャクラカラー
という概念に行き着いたのです。

よって、私の行うオーラ診断はただ単にオーラの色を
診断するだけでなく、その方のチャクラの状態も診断し、
アドバイス差し上げるものと考えてください。


またオーラ診断によって導き出されたオーラの色でブレスを
お作りさせていただく場合は、その方のオーラの色で
お作りしていきますが、同時にその方のチャクラの状態を
丁寧に診ながら、チャクラの傷や弱っている部分を
癒す石を処方させていただきます。

 ★ パワーストーン(石)の処方について ★ に続く…
| メニュー:オーラ霊視について | 17:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
★ オーラの詳細な色味までお伝えします ★
〜 オーラの詳細な色味までお伝えします 〜

ところでオーラという言葉は、最近よく耳にするようになりました。

例えば「以前貴方のオーラは青ですよ、と言われたことが
あります」という声も、お客様からも伺いますし、
また雑誌の特集などでも、チャートでたどっていくと、
 青 といったオーラの色が分かるというものも、
時折見かけますよね。


ですがオーラの色をただ単に  といっても、
色には実にいろんなトーンがあります。

例えば青でいうと、深いコバルトブルーから、
また沖縄の海の色のようなエメラルドブルー
淡い淡いベビーブルーまで様々な色味がありますよね。

同じ青でも、何色が混じるかによって、そして彩度によって、
全く違う色味になってしまうのです。
ひらめき

色味が違うというのは、オーラが意味するメッセージも
変わってくるということです。

私がお客様にオーラの色をお伝えする際は、
自分が感じた色をより近いイメージで、
そしてより詳しくお伝えできるよう、自分が視え、
感じた色を、詳しい色味と実際の色を塗り、
お客様方にお伝えするようにしております。
(オーラの色をつける際は90色の色鉛筆を用い、
その中から色を選び出し、色づけしています)


不思議なことですが、オーラ診断をしていくと、
そこで出てきた色は、そのご本人がとても好きな色だったり、
いつも無意識の中で選んでいる色だったり、
キーワードになっている色だったり、
とてもご自身に縁がある色が出てくるようです。


 ★ オーラだけで無く、チャクラ診断まで行います ★ に続く…
| メニュー:オーラ霊視について | 17:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
★ 雪穂のオーラ霊視について ★
〜 雪穂のオーラ霊視について 〜 


ストーンセラピストである私、雪穂は対面、遠隔鑑定で
数多くのお客様のオーラ色や状態を霊視をしてきました。

私の場合、色が見えるというより、その方の色を感じる
いった方が正しいのかもしれません。

不思議にその人のオーラカラーが詳細な色味まで分かるのです。

でも最初からそうだった訳ではありません。
うちのミトラ琉音先生から、
「亡くなったいとこの遺品で、とてもきれいな水晶の数珠があるはず」 
というメッセージをもらい、仏壇を守っている叔母にそれを話し、
探して、それをもらうように言われました。

叔母はスピリチュアルな物事を全く信じない人なので、
普段ならこの手のことは言い出すのにとても躊躇するのですが、
どういう訳か突き動かされるように電話し、
「お願いだから探して、すぐに送って!」
と、わがままなお願いをしてしまいました。汗

不思議なことに本当にそれに合致するものがあり、
すぐに送ってもらい、私の手元にその数珠が届いたのです。

そこからとても天然石、いわゆるパワーストーンが
気になるようになり、その翌日から集められる範囲で
パワーストーンを集めていきました。

石はほどなくして揃いました。

すると、どういったことか、石を手にしていった途端、
この人は何色、というように、詳細な色味までをも
ぱっと感じたのです。ひらめき

それはいきなりの能力でしたので、
とてもビックリで、最初はそれがあっているのか分からず、
同じく霊視ができる那花ゆくいのミトラ琉音先生にも
恐る恐る確認しました。


「私の感じた色は正しいのか?」 と。。。!?


その後も身近な人を対象にオーラの色を視て、
何度も答えあわせを行いましたが、ピタリと一致していました。
しかもこの分野に関しては、どうやら自分の方が、
詳細な色味までつかんでいるようでした。

自分の能力に自信を持ち始めたら、次第に、オーラからの
メッセージも受け取れる体質となっていました。


20歳で亡くなったそのいとこは、とてつもなくスピリチュアルで、
感受性が強く、非常に頭がいい男の子でした。

今思えば、それゆえに夭折してしまったのかもしれません。
その能力を天を通じて、私に授けてくれたのかもしれません。

またどういう訳か、両親ともに絵は全く上手ではなく、
教えてもらった訳でもないのに、私は幼少の頃からとても絵が好きで、
特に絵の具で塗ることが大好きでした。
幼稚園の頃、皆がぞうを塗るとき、灰色の絵の具一色で
べたっと塗っている中、
私は 赤 青 茶色を混ぜ合わせながら灰色をつくり、
色を少しずつ変えながらその質感を表現していました。

今に至るまで、特にこの力のメリットを、描いた絵が
入選や特選になること位にしか感じていなかったのですが、
色を読み解く力ゆえ、その方のオーラの色を石に置き換え
表現できるのだと感じています。

また丁度石を手にし始める前に、うちの環愛梨輝先生から
 「これから能力が飛躍的に花開こうとしている」
という、温かいメッセージを頂いていたのですが
きっとこの事だったのでしょう。。。

様々な偶然、いえ必然が重なり、
私の能力はようやく開花されたのです。

 ★ オーラの詳細な色味までお伝えします ★ に続く…


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